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風俗でドキドキが止まらないので体験談を書いて落ち着こうと思います。

西川口のソープで確かな手応えを感じたんですよね

確かな手応えを感じたのが前回の西川口のソープ です。それまで、ソープは楽しいとは思っていましたけど、今一つ爆発しきれていないというか。自分の期待値が高くなりすぎているのか、もっともっと楽しめるんじゃないかって気持ちが常にあったんですよね。でもどうやって楽しめばよいのか分からないというか、これで十分なんじゃないかって気持ちもあったんです。でもやっぱり違いましたね。
今まで割と攻められる方が多かった自分ですけど、前回の西川口では結構攻めたんですよ。すると、自分の中でこれまでのソープではあまり感じなかった気持ちが芽生えたんですよ。その気持ちこそ、何よりも大切なものなんじゃないかなって思ったんです。だからもっともっと攻めようと。そこに確かな手応えを感じました。
快感を与えてもらいたいって思いから、自分が快感をもたらしてもらう側のことばかりを考えていたんですけどそうじゃないんですよね。ソープは攻めることによって、それが更に自分の快感も高めてくれるんだなって。

ソープへの考え方もありますよ

ソープへの考え方は、一人一人違うものなんじゃないかなと思っています。やっぱり性欲だって一人一人違うじゃないですか。強い人もいればそれほどじゃない人だっていますしね。更にはソープはいろいろな場所にあるじゃないですか。例えば自分なら西川口のソープが最寄なんです。どこにするのかを選ぶのも男としての楽しみだと思うんですけど、自分がソープに求めているのは非日常感なんです。
ソープに行かなければ得られない気持ちこそ求めたいんです。だから快感よりも、むしろその他の部分こそ求めるようになりましたね。例えばですけど女の子とイチャイチャしたりもそうですね(笑)これって自分一人だけでは出来ないものじゃないですか。更に言えば、自分の中ではまさに非日常感があるんです。
そういったことを考えるとソープって貴重ですよね。自分の日常生活の中では絶対に出来ないようなことも気軽に楽しめちゃうんです。自分だけじゃなく、いろんな人が頼りにしているのも当たり前なのかなって。

過去のソープの傾向としては…

客観的に自分のこれまでのソープの傾向を振り返ってみると、何だかんだで色白の子が多いですね。色白な子の方が好みなのもありますし、単純に今のソープには色白の子が多いですよね。小麦色の肌のギャル系ソープ嬢とか西川口のソープでも最近全然見なくなりましたよね。男が何を求めているのかによって彼女達だって自分がどうあるべきなのか変わってくるのは当たり前だと思うので、それだけ世の男が色白の子を求めているってことなんでしょうね。
つまりは自分の好みはそんなに特別なことではないのかなと(笑)色白の女の子の方が女の子らしさというか、可愛い雰囲気にせよ綺麗な雰囲気にせよ、どちらとも引き立たせてくれるじゃないですか。そこが大きな魅力ですよね。色白の方が男心をくすぐるってことなんでしょう(笑)
それに、これは根拠はないんですけど色白の子の方が乳首がきれいな気がするんですよね(笑)本当に何の根拠もないんですけど、自分の西川口におけるこれまでのソープの歴史ではそうなんですよ。