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確かな手応えを感じたんですよね

確かな手応えを感じたのが前回の風俗です。それまで、風俗は楽しいとは思っていましたけど、今一つ爆発しきれていないというか。自分の期待値が高くなりすぎているのか、もっともっと楽しめるんじゃないかって気持ちが常にあったんですよね。でもどうやって楽しめばよいのか分からないというか、これで十分なんじゃないかって気持ちもあったんです。でもやっぱり違いましたね。割と攻められる方が多かった自分ですけど、前回は結構攻めたんですよ。すると、自分の中でこれまでの風俗ではあまり感じなかった気持ちが芽生えたんですよ。その気持ちこそ、何よりも大切なものなんじゃないかなって思ったんです。だからもっともっと攻めようと。そこに確かな手応えを感じました。快感を与えてもらいたいって思いから、自分が快感をもたらしてもらう側のことばかりを考えていたんですけどそうじゃないんですよね。攻めることによって、それが更に自分の快感も高めてくれるんだなって。

風俗への考え方もありますよ

風俗への考え方は、一人一人違うものなんじゃないかなと思っています。やっぱり性欲だって一人一人違うじゃないですか。強い人もいればそれほどじゃない人だっていますしね。更には風俗にはいろいろなジャンルもあるじゃないですか。どれにするのかを選ぶのも男としての楽しみだと思うんですけど、自分が風俗に求めているのは非日常感なんです。風俗に行かなければ得られない気持ちこそ、風俗に求めたいんです。だから快感よりも、むしろその他の部分こそ求めるようになりましたね。例えばですけど女の子とイチャイチャしたりもそうですね(笑)これって自分一人だけでは出来ないものじゃないですか。更に言えば、自分の中ではまさに非日常感があるんです。そういったことを考えると風俗って貴重ですよね。自分の日常生活の中では絶対に出来ないようなことも気軽に楽しめちゃうんです。自分だけじゃなく、いろんな人が頼りにしているのも当たり前なのかなって。

[ 2017-01-23 ]

カテゴリ: 風俗体験談