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もっともな楽しさかもしれない

風俗に関しては「もっともな楽しさ」というと偉そうかもしれませんが、期待した分の楽しさが待っている世界なんじゃないかなって思うんですよね。それが何よりも重要なものだと思いますので自分にとって風俗は本当に重要であり、大切なものだなって実感しているんですけど、ただ風俗もバリエーションが豊富じゃないですか。どこにお世話になるのかも楽しさの一つかもしれません。ホームページを見ても分かるように、風俗店もいろいろと個性を前面に押し出しているじゃないですか。女の子だってそうですよ。仮に同じお店にいる女の子であっても全然個性が違うことなんて珍しくもなんともないですしね。どんな女の子とどんな時間を楽しむのか。更には自分自身のモチベーションの問題もあると思うんですよね。一緒の時間を楽しむ女の子次第でモチベーションも大きく変わってくると思うので、風俗って男がいろいろと選ぶって点もまた、普段出来ない楽しさかなと思います。

どこがブスなんでしょう

逆に気になるというか…彼女は自分のブログで「私はブス」とか「ブスってことくらい分かっている」とか、ブスの自虐ネタがとても多い風俗嬢だったんです。でもホームページの画像や写メ日記を見る限り、そんなことはないんじゃないかなとも思ったんですよね。だから実際の所、どうなんだろうなって思ったんですけど実際には相当美人だったなって思いますよ。もしかしたらブスって吹聴することによって、それを見た人に「そんなことないじゃん」って思わせたいのかなって思いました(笑)だとすると自分は彼女の高等な戦略に引っかかったってことですけど、それくらい彼女はどこか小悪魔な雰囲気も持っていたんですよ。まるで男を試すかのような彼女のあの雰囲気は、何となく男であれば分かる魅力を持っているというか…。彼女のようなタイプの風俗嬢はあまり楽しんだことがなかったタイプなだけあって、自分の中でも新鮮さもあり、感動もあったかなって思いました。

[ 2016-09-06 ]

カテゴリ: 風俗体験談